2010年5月21日金曜日
ファビュラス・バーカー・ボーイズの映画欠席裁判 1、2、3巻 町山 智浩
2010年5月20日木曜日
先生、シマリスがヘビの頭をかじっています! 鳥取環境大学の森の人間動物行動学 小林 朋道
2010年5月19日水曜日
2010年5月15日土曜日
ん 日本語最後の謎に挑む 山口 謠司
2010年5月14日金曜日
アマゾン文明の研究―古代人はいかにして自然との共生をなし遂げたのか 実松 克義
2010年5月13日木曜日
「食糧危機」をあおってはいけない 川島 博之
◆BRICsの成長で、穀物が足りなくなる------牛は増えない。豚や鶏だけ。大豆が飼料だが、海外では油をとるだけ。増えた大豆は、ブラジルだけで供給可能。インドは、ベジタリアン化。イスラム圏は、鶏。肉は十分に供給可能。穀物は大丈夫。
◆買い負けで魚がたべれなくなる-------寿司はただのブーム。魚を食べる習慣をもつ民族は少ない。中国は川魚。現在でも、買い負けは、それだけの値段に見合わないので、買わないだけ。買えないわけではない。
◆人口増加-------中国でさへ、すでに出生率は下がっている。人口増加は止まった。
◆食物生産は限界、土地がない、水不足-------効率のいい農業を行っているのは、アメリカ、ヨーロッパのみ。まだまだ、世界では効率化が可能。世界中で価格維持のため、減反している。土地はまだまだある。灌漑農業は、不利な土地だけ。世界では天水農業がほとんど。地下水がなくなっても、実際は大丈夫。アラル海は、綿を栽培したから。オガララ帯水は、不利な土地で、過疎化。五大湖の南の本当の穀物地帯は、水不足もない。
肥料不足もなし。
◆バイオ燃料で穀物不足-------アメリカのバイオ燃料は実際には、とうもろこし農家への補助金政策。ブラジルではとうもろこしの数倍増産が可能。
ということで、常識が変わります。すごい★★★★★
2010年5月11日火曜日
2010年5月10日月曜日
作ってわかるLED照明入門 臼田昭司
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